研究開発に
“事業の視点”を。
第三者診断で
進むべき方向を明確に。

研究開発テーマの事業性を、
研究開発・事業開発の豊富な経験を持つ専門家が診断。

市場の声も踏まえ、市場性や競争環境を客観的に整理し、見落としを可視化。
事業化に向けた方向性と打ち手を明確にします。

アーリーステージの
研究開発テーマを、
専門家が事業視点で
診断します

テーマドックの
提供価値

REASON
選ばれる理由

REASON 01

評価者の質

経験豊富な評価者による診断

国内大手企業出身の元トップマネジメント層からなる評価者が、豊富な知見・経験に基づいて診断します

REASON 02

VOC収集

顧客の声を集める仕組み

業界エキスパートが参加するナインシグマ独自のコミュニティ(OIカウンシル)を活用し顧客側のエキスパート意見(Voice of customer)を収集し、顧客視点に基づく信頼性の高い診断に繋げます。

REASON 03

診断スピード

最短1週間でスピーディーに診断

短期間で、意思決定に即時活用できるレポートを提供。スピードと実用性を両立した高い費用対効果を実現。

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FLOWサービスの流れ

まずはお気軽に
ご相談ください。

SCENEこのような方におすすめです

  • 土地勘のない領域を
    検討されている方

    市場や競争環境が見えにくい新領域において、その分野の専門家が事業性を診断し、進むべき方向性を明確にします。

  • 社内判断に迷いや偏りを
    感じている方

    事業視点の不足や情報の偏りによる見落としを第三者の客観的な視点で可視化し、テーマの現在地を正しく捉えることで、方向性の逸脱を防ぎます。

  • スピーディーに
    外部視点を取り入れたい方

    短期間で第三者の知見や市場の声を収集し、客観的に事業性を把握することで、大がかりな検討に入る前に方向性を見極めることができます。

USECASEユースケース

テーマドックを導入いただいた企業様からは、
以下の目的でテーマドックをご活用いただいております

  • 事業仮説の
    ブラッシュアップ

    テーマドックの期待効果

    • 事業仮説の精度が高まる
    • 見落としを減らせる
    • 新たな可能性に気づける
  • 評価の代替

    テーマドックの期待効果

    • 調査や評価工数を削減できる
    • 客観的な判断材料が得られる
    • 早期に方向性を判断できる
  • テーマ担当者の
    教育

    テーマドックの期待効果

    • 事業視点を身につけられる
    • テーマ検討の質が高まる
    • 担当者の視座が上がる

FAQよくあるご質問

  • どのような評価者が所属していますか?

    大手企業においてCTO・事業部長・研究所長などを歴任した、事業・技術の両面に精通したエキスパートが診断を担当します。機械、電機、材料・化学、医療機器、食品・飲料など各専門分野での研究開発・事業化経験をもとに、実践的な視点で診断を行います。

  • どのような研究開発テーマを第三者診断にかけるべきですか?

    新規領域で市場や競争環境が見えにくいテーマや、社内判断に迷いがあるテーマに適しています。また、第三者視点は早い段階での導入が有効なため、コンセプト段階のテーマの精度を高めたい場合にも活用できます。

  • 診断前に作成するテーマシートにはどのような情報を入力すればよいですか?

    技術概要、想定顧客・提供価値、ターゲット市場、開発方針など、研究開発テーマの基本情報をご入力いただきます。既存資料をベースに整理いただく形で対応可能で、過度な準備負担はありません。記載できない項目は空欄でも問題なく、不足情報は診断の過程で補完します。

  • これまでの診断実績はどの程度ありますか?

    様々な業界の大手企業を中心に、累計200件以上の研究開発テーマに対する診断実績があります。自動車、エレクトロニクス、材料、医療機器など幅広い分野で活用されており、事業化検討の精度向上や納得感のある意思決定の実現に貢献しています。

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